[ケース7]さいたま市K様邸

 

生活シーン毎のアイディア光る、こだわり空間

 
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白と茶色をベースにした邸宅。

細部にこだわりを持ちながらも、デザイン性と機能性を兼ね備えている。

 

ダイニングを兼ねる小上がりに「掘り」カウンターを造作


ダイニングを兼ねる小上がり。キッチンに面する部分には「子供たちがここで勉強できるように」と、「掘り」のカウンターを造作した。

宿題をする子供達を見守りながら、ママは料理の腕を振るう。

ごはんの用意や後片付けもしやすそうだ。


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「思いのほか土地にお金がかさんで・・・。でも小林さんは手頃な価格ながら性能もデザインもよく細かい部分にも融通が利いて。おかげさまで満足度の高い家づくりができました。」とKさんは話す。


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モノが溢れるキッチンも大型のパントリーでいつもキレイ。垂れ壁も可愛らしい仕上りに。

段差をつけることで、ひとつの大空間でありながら生活シーンごとのゾーニングを図ったダイニングはこだわりの1つだ。


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ドアで間仕切りした2WAYの玄関。施工力の高さが実感できる「アール壁」がアクセントになっている。

大型のシューズクロークを設けた玄関。手洗いのお洒落な水洗等はオーナー支給によるものだ。


 
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寝室。奥のウォークインクローゼット、枕元の壁に設けた収納などでスッキリとした印象に。

中2階、LDKを見渡せる位置には書斎を設置。高低差を活かした「掘り」により、楽な姿勢で過ごせるのも魅力だ。後方の下部分は収納となっており、玄関ホールの扉から出入りが可能。


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